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Cerebrity12月号に掲載されました!(P120)定価580円(税込)バウハウスMOOK



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幸せをはこぶ妖精、ピクシー
 デンマークの子どもたちならみんなが知っていることですが、ピクシーはとても長生きな妖精です。私たちのピクシーが生まれたのもずっと昔のことで、お母さんはデンマーク人の芸術家、ボー・メランダさんでした。どのピクシーも個性的で、とてもあじわいがあるデンマーク的デザインになっています。

ピクシー誕生のきっかけ
 1948年12月、ボー・メランダさんが芸術工芸学校の生徒だったときのことです。今までに見たこともないような、新しいクリスマスの飾り物を作るコンテストがありました。そこで彼女は愛情と才能を注ぎピクシーをデザインしました。そしてそのピクシーが最優秀賞を受賞したのです。この頃から愛くるしいピクシーたちは家族となり増えつづけていきました。

世界中の人々から愛されつづけるピクシー
 今や世界中の人々から愛され、親から子へと受け継がれるコレクターズアイテムとなったピクシーですが、残念なことに生みの親であるボー・メランダさんは数年前にお亡くなりになられました。しかし、ピクシーたちを愛する心は私たちといつまでも一緒です。きっとボー・メランダさんもよろこんでくださるでしょう。

スペシャルピクシーとエヴァさん
 ボー・メランダさん亡き後に、ピクシーのお世話をしているのはエヴァさんです。今もボー・メランダさんのデザインやアイデアを忠実に守りながら、新しいピクシーたちの誕生を見守っています。毎年、生まれたばかりのピクシーのうち1体だけに、スペシャルなピクシーである印として年度の刻印がなされます。

エヴァさんからのメッセージ
 ピクシーは贈る人にも贈られる人にも、安らぎを与えてくれる、とびっきりのプレゼントですね。いったん、ピクシーワールドに夢中になってしまった人のもとには、ピクシーたちがたくさん集まってくるでしょう。ピクシーたちがあなたにいっぱいの幸せと喜びを運んでくれますように心からお祈り申し上げます。
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